ヒダヰゴ交通局

当サイトでは、主に乗り鉄、撮り鉄として専ら活動し、その記録をこのブログにまとめたものです。皆さんもぜひご覧いただき、励みになってほしいと思います。

2024.01.27 【この春に一線を退く平成のスター車両】255系はやはり千葉県内で撮るべき!!

1993年に名を轟かせた房総ビューエクスプレス。形式は255系

30年間に亘り房総地区への観光需要を支えてきたまさに房総のスターがその役目に終止符が打たれようとしているのです。

というわけで、今回は本業の千葉県内にて255系を追いかけることと致しましょう。

まずは大網駅から。

255系とほぼ同期の209系はまだまだ房総の地で余生を送ろうとしています。寿命半分と囁かれた噂話はどこへ行ったかのように長らく頑張り続けそうです。

こうして、房総各線の普通列車の主力はいまだに209系なのであります。

そして、普段は総武本線しおさいを中心に活躍する255系の数少ないわかしお号を撮影。

おまけに京葉線E233系も狙ってみました。この郊外で通勤型車両を撮れるのも稀な機会なのでは。

その後、東金線総武本線と乗り継ぎ、

続いては総武本線日向〜成東間の良好なお立ち台でしおさいを撮影。単線なので、架線柱などなにも遮られるものはありません。

最後は京葉線まで足を伸ばし、ここでも上りのわかしお12号を撮影しようとしていました。

京葉線の希少車である209系もやってきました。

そして、255系が通過。編成数が少数派の255系を自分の好みに場所を変えながら短時間に3本撮れるのも千葉県ならではですね。

1日で255系の撮影に絞るなら千葉県に来るべきです!!もしかすれば5本は撮れるかもしれませんよ〜。

最後に武蔵野線市川大野駅にて185系による臨時特急氏家雛めぐり号を撮影し、東京へスーパートレインスタンプラリーに参加したのでした。

185系も一般の臨時列車に充当される機会が増えているとはいえ、いつまで生き残るのかが気になりますね。この春には労働強化も予定されており、注目ですね。

2024.01.27 【JR東スーパートレインスタンプラリー】東京都心が主戦馬だと午後だけでもこれだけ集まりました!!

現在、JR東日本首都圏エリアで好評開催中のスーパートレインスタンプラリー。前週は主に首都圏北部や千葉県に集中して集めていましたが、今回は東京の都心部を中心に集めます。ただ、本日は午前中は他の撮影をしていたので、午後からスタートとなります。

では、まずは常磐線金町駅から出発進行!!

千代田線に直通し、西日暮里駅で山手線に乗り換えるのですが、ここで注意点。この日も休日おでかけパスを使用してますが、休日おでかけパスをご利用の際、東京メトロは範囲外なので、西日暮里駅でJR線に乗り換える前にメトロ区間内の180円を精算する必要があります。

日暮里、田端とコレクトした後は京浜東北線に乗り換え。

東十条駅にて209系の基盤となった試作車、901系をGETします。

赤羽駅湘南新宿ラインに乗り換え、池袋駅へ向かいます。

池袋駅からは山手線で高田馬場、新宿、代々木、渋谷、目黒と続きます。

目黒からは地下鉄南北線四ツ谷へショートカットします。

四ツ谷(E257系あずさ)からは黄色い総武線飯田橋209系500番台)をGET!!

最後に御茶ノ水から中央快速線に乗り換え、神田、東京と立て続けに集め、この日は終了。

この日は午後だけでしたが、それでも14駅集まるというハードなラリーになりました。これで33駅集まり、全体の66%をクリアしたこととなりました。

残すは神奈川県を中心とした17駅となりました。こちらは次週に持ち越し、最後は有終の美で飾りたいと思います!!さて、どんな結末になるのか、楽しみですね!!

最後に1問クイズを出題します。スタンプ帳を緑で隠してある東京駅のスタンプのモデルとなった車両は何でしょう?

ヒントは東北新幹線で二階建て車両を連結したあの列車だったような…。

答えは後ほどの記事を見ればわかります。

というわけで、今回はこの辺で。

2024.01.20 【平成を駆け抜けたスゴいヤツが大集合!!】JR東日本スーパートレインスタンプラリー

今年に入って急激に寒くなったりする日が続きますが、感染症には注意していますか?

そんな中、JR東日本ではこの冬にもスタンプラリーが開催中です。その内容は、平成時代の顔となる車両たちが登場するスーパートレインスタンプラリーであります。

私もこれは参加しないと損すると思い、パンフレットを入手してラリーに挑みたいと思います!!

まずは新習志野駅にて、

1個目をGET!!

その後、蘇我駅にて2個目のスタンプをGETしますが、ここで思わぬアクシデントが!!

新習志野駅でいただいたはずのスタンプラリーのパンフレットを紛失したことが千葉駅に向かう途中、本千葉駅で判明したのです。

あわてて蘇我駅に戻り、蘇我駅で改めてパンフレットを再入手し、スタンプを押し直したのでした。

なお、新習志野駅はあとで押そうと思います。

こちらが、スタンプラリーの設置駅。全部で50駅あり、今回も行程が忙しくなりそうです。それでも、自分は全駅制覇を目指します!!

50駅制覇を目指すなら、スタンプラリーでお馴染みの休日おでかけパスが必需品となります。

まずは、蘇我駅から以下のルートで10駅をクリアさせます。(括弧内はスタンプ未設置駅)

蘇我→(千葉)→成田→(我孫子)→龍ケ崎市→土浦→柏→新松戸→吉川美南武蔵浦和→大宮→熊谷

そして、10益を集め終えたところで熊谷から高崎線でゴール店舗のある大宮駅へ直行し、

大宮駅のNewDaysにて600円以上買い物をしつつ、パンフレットを提示し、

50駅達成用のスタンプラリーや

651系のアクリルスタンドなどをGETしました!!

これらは10駅達成してこその非売品なので、こちらは絶対に失くすわけにはいきませんね。

その後もラリーは当然続きます。まずは大宮駅から宇都宮線に乗車。

大宮→古河→小山→浦和→赤羽→尾久→上野→(秋葉原)→両国→津田沼

そして、津田沼駅から路線バスで

再び新習志野駅へ行き、E331系のスタンプを押し直します。

というわけで、今回はこの辺にしたいと思います。

これまでで19駅をクリアしました。残すは31駅。踏破はまだまだ先ですね。

朝の6時からスタートして11時間以上、時刻は20時近くになってきました。11時間経って19駅しか押せていないのは、スタンプ駅が散在している千葉や埼玉、茨城エリアを中心に集めた原因だと思います。東京や横浜エリアだと半分以上集まっているはずでした。

それでも、平成の車両たちをいろいろ集めることができ、大人としても楽しい企画ですね。

というわけで、残りは来週以降にまたチャレンジしようと思いまーす。お楽しみに!!

2023年を振り返る(9月〜12月)

2024年に入ってから私は取材の休日にサイクリングや昼寝をする時間で一日を費やすことが多く、まともにブログを更新できずにいましたが、2023年を12月まで振り返ることができていなかったことに焦っていました。

そういえば、まだ未公開であった9月〜12月までいろいろな出来事があったはず。そうなれば、早めに投稿しなきゃ…。

というわけで、今回は2023年を9月から12月までを一斉に振り返ることにしましょう。

 

9

7日=京新1000形にまた新たな仲間が

設計変更を繰り返しながら増備を続けてきた京急1000形にまた違うフルモデルチェンジ車となる22次車が誕生。これにより1500形の本格的な置き換えが始まろうとしていますが、以降も新1000形の量産が続くとなれば、新1000形が大量に在籍する中で違う形式かとも紛らわしくなってしまいますね。

 

13日=E127系がまさかの南武支線転属

南武支線ではかつて新潟地区で活躍していたE127系0番台が神奈川の南武支線に転属するという驚きの話題もありました。ワンマン運転を導入しているローカル線では現在、E131系が主流になっていますが、E127系が転入してくるのは自分にとっても予想もしないニュースでありました。また、行き先表示器がLEDから幕式に、ドアの数も4ドアから3ドアに退化していくのも不思議ですね。

 

10

31日=東海道新幹線にてワゴンサービスによる車内販売が終了

近年、減少傾向にある車内販売ですが、東海道新幹線でもついにワゴンサービスによる車内販売が営業終了となってしまいました。1964年の東海道新幹線開業以来欠かせない存在だったサービスが消えるのも寂しいですが、駅ナカの店舗や売店の充実もあって売り上げも減少していたJR東海においても苦肉の策であったのではないかと思います。もうすぐで全国でも車内販売の完全撤退も近づいてきているのではないでしょうか?

 

11

24日=京急からエアポート急行が消滅

2010年に京急で急行を置き換える形で誕生したエアポート急行。その名もわずか13年で消えることとなりました。翌25日からは急行に元通りし、飛行機マークもなくなりました。羽田空港の利用客にとっても飛行機のマークがなくても空港へのアクセス列車の理解も得られているということでしょうか。

 

 

12

10日=小田急ロマンスカーVSEが完全引退

小田急ロマンスカーで群を抜くほど人気を集めていた小田急50000形VSE団体臨時列車としての運転も終了しました。2022年の定期運行終了が発表されたときには驚きを隠せなかったのですが、特殊すぎた構造が仇になってしまったようで、本当に残念です。2018年の年末に一度だけ乗車しましたが、VSEの展望席に座る夢は叶いませんでした…。

 

24日=鶴見線にもE131系

房総エリア、栃木エリア、相模線に相次いでワンマン仕様として投入されてきたE131系が鶴見線にも進出しました。最大の特徴はストレート車体で、これが鶴見線のための独特な構造になっているわけであります。これにより、205系も首都圏から姿を消す時も迫ってきており、205系の思い出をこれからも残していきたいですね。

 

27日=上野モノレールが復活叶わず正式に廃止

2019年より休止状態にあった上野動物園のモノレールが正式廃止となりました。日本で最も古くて距離も短いモノレールとして注目を集めていましたが、車両の老朽化もあって4年間の休眠を経て復活とはならないまま廃止となり、上野動物園では新たな交通手段を検討中とのことです。休止前には2016年に一度乗車した記憶がありますが、2019年には撮影こそしたものの混雑で乗車はできずにこのような廃止という残念な経緯になってしまいました。それでも、一度は乗れたのでその一度だけの経験が思い出になるかもしれません。

 

というわけで、2023年を3頁に分けて振り返ってゆきました。関東圏外ではご紹介できなかったものも皆さんには印象的な出来事もあったかと思いますが、可能な限り振り返られてどれだけ激動だったかがわかりました。

2024年も明るい話題や惜別もあるなどいろいろ予定が詰まっています。

中でも注目なのが北陸新幹線敦賀延伸や山形新幹線E8系デビュー、381系やくもと255系しおさいの引退でしょうか?

2024年も2023に負けない良い年になるといいですね。

2024.01.06 【茨城県内陸部の終着駅】水郡線常陸太田支線

さて、2024年が始まって早々と訪れた三連休の初日に青春18きっぷの消化をすべくE657系フレッシュひたちリバイバルカラー全5色撮影をコンプリートし、

常磐線大甕駅で途中下車。そこから、路線バスで向かった先は…、

徳川光圀の隠居所である西山荘をイメージした一軒の建物。

それは、水郡線の支線の終着駅、常陸太田駅なのです。

そこには、水郡線キハE130系がひっそりと出発を待っていました。

ホームは棒線になっており、こぢんまりとした終着駅になっています。

それでは、水戸駅に向かって出発です。

すぐに常陸太田の市街地を抜け、一面田んぼが広がります。

久慈川を渡ります。水郡線の本線は山間部まで来ると久慈川と寄り添いますが、常陸太田支線はこの橋梁で交差するのみです。

水郡線支線では農地が目立ちます。

支線には途中4駅ありますが、すべて無人駅で利用客も少ないようです。

水郡線の本線が合流し、まもなく上菅谷に着きます。

ここで7分間小休憩。

当駅にてこの列車で唯一の列車交換があります。

水戸市のベットタウンであるこの区間では建物の数もそこそこ多くなります。

高台から水戸の市街地が見下ろせる地点もあります。

本線に入ってからも車内は比較的空いていました。

那珂川を渡り、終点の水戸までもう一踏ん張りです。

常磐線と出会い、

39分間の短いご乗車お疲れ様でした。終点水戸、水戸です。

常磐線で鈍行の旅を楽しんでいる方は、大甕駅で路線バスに乗り継ぎ、水郡線で水戸まで帰ってくるという変わったルートで行くのも面白いかもしれませんね。

今度水郡線に乗るときは是非とも袋田の滝にも立ち寄りたいですね。

2024.01.06 【5ヶ月ぶりの再挑戦!!】E657系フレッシュひたち塗装全5色を追う!!

常磐線特急E657系では2022年12月から1年間かけてE653系に模していた5色のカラーリングを5編成に再現し、10月に第5弾となるオレンジパーシモンが登場したことにより、これで全5色が出揃いました。

というわけで青春18きっぷの使用回数が1回のみ残った年明け早々の三連休に最後の5回目を使用して全5色の撮影を1日で制覇するというとんでもないチャレンジに挑みます。

最後の塗り替えとなったオレンジパーシモンは実は撮る暇がなく、今回のチャレンジで初登場します!!

今回のスタートは水戸駅。もちろん普通列車のみでやってきました。

まずは水戸駅8時過ぎに入線するひたち4号から。はじめはグリーンレイク塗装をGETしました。大きくカーブしながらゆっくり入線してくるシーンを撮影できるので撮り鉄的に丁度良いスポットなのですが、後部が切れてしまった…。でも、撮影は成功したのでこれで良し!!

続いて水戸駅から路線バスに乗り、那珂川の土手へ。

E531系の10両編成が勝田にやってくるのは朝夕のみなので、限定的ですね。

そして、続いてはブルーオーシャン塗装をクリア。橋梁を渡る特急は風格がありますね。

かつて、都心発着の普通列車は日中も勝田まで行く便が1時間に2本ほどありましたが、現在は日中は土浦で運行系統が分断され、この辺りでは5両編成が中心となってしまいました。

E657系ひたち。こちらはノーマルバージョンですが、この後もリバイバル塗装が1本(ときわ64号)が来た後、すぐにやってくるときわ55号もリバイバル塗装のようです。しかし、通過時刻がほぼ同じなので、両方撮影するのは極めて難しそうです。

しかし、この時間帯の普通列車E531系付属編成(5両)が多く、E501系はなかなか来ないですね。

そして、スカーレットブロッサム塗装のときわ64号が通過。その後時間的に難しいとされていたときわ55号はこの時点では諦めかけていましたが、まだ来ないので急いで水戸寄りのお立ち台に回れば何とか間に合いそうかもしれない…

その結果、

間一髪でイエロージョンキルのときわ55号も間に合いました!!これで、5色のうち今まで撮ったことのある4色はクリアいたしました。諦めなくて良かったです!!

残すはオレンジパーシモンのみに。こちらは仙台発のひたち14号に充当されているみたいなので、

せっかく青春18きっぷを利用しているのですから、できるだけ遠くまで足を伸ばそうと茨城県最果ての地である大津港駅へ。

この近くの第二神岡踏切から撮れるそうなので待ってみましょう。

このように見通しの良い直線構図で撮影できるので、ナイスポジションですね。

そして、12:40頃にE657系オレンジパーシモン塗装によるひたち14号が通過!!初めて撮影できたので達成感が漂います。

というわけで、13時までにフレッシュひたちリバイバル塗装全5色を制覇することとなりました。

全5色フル稼働する日が少ない中、すべて1日で捕まえられたのはある意味奇跡でしたね。大津港まで来た甲斐もありました。

このフレッシュひたちカラーのE657系は2026年までは運行されるようなので、残された時期に全5色を撮ったり、乗ったりできればいいですね。

2023年を振り返る(5月〜8月)

2023年の鉄道ニュースを振り返っていくこの企画。その第2弾として、5月から8月までを総まとめしてみました。というわけで、ラストまでお付き合い願いたく思います。

5

14日=E259系N'EXがリニューアル

成田エクスプレスで使用されるE259系のデザインが一新されました。前面にはE259のマークが大きくデザインされ、本形式をアピールするようなコンセプトになっています。これにより、飛行機のマークが編成前後の側面に残るのみとなりました。2024年3月からは『しおさい』としても使われるので、その下拵えというものでしょうか?

 

6

30日=キハ85系が定期運用終了

特急『ひだ』『南紀』で使用されてきたキハ85系がすべての定期運用を終え、7月9日のラストランを最後に引退しました。窓が大きめに造られ、景色が一望しやすいことからワイドビューの愛称がありましたね。今後は京都丹後鉄道に譲渡され、第二の人生を歩む予定です。楽しみですね。

 

7

12日=関東鉄道キハ310形が引退

国鉄キハ10系気動車の主要な機器を流用し、40年以上走り続けた関東鉄道のキハ310形が定期運用から外れ、7月15、16日催行の「キハ315・316号さよなら乗車・撮影会」をもって姿を消しました。関東鉄道はほとんど知らない私もノスタルジーな乗車体験を最後の最後に味わわせていただきましたが、昭和の俤もたくさん詰まっていました。

 

15日=東武のフラッグシップ特急、スペーシアXが始動

東武にとってデラックスロマンスカーと呼ばれた1720系、スペーシアで活躍する100系に次ぐフラッグシップな優等列車スペーシアXがデビュー。多種にわたる座席も用意され、同列車オリジナルのクラフトビールやクラフトコーヒーも味わえるなど当社においてこれまでにないほど豪華なサービスが売りですね。私も11月に乗った際は最高の乗り心地でした。

 

21日=東海道新幹線車内チャイムが変更

東海道新幹線の車内チャイムで使用されてきたTOKIOのAMBITIOUS JAPAN!が使用終了となり、現在の東海道新幹線のCMでお馴染みのUAの会いにいこうが使われるようになりました。以前AMBITIOUS JAPAN!も気に入っていて、聞けなくなるのも寂しかったですが、新チャイムもこれからの新幹線を背負う存在になろうかと思います。

 

21日=117系が岡山エリアから撤退

JR西日本のローカル線のシンボルとなった227系が岡山地区にも投入され、117系の終の栖となった岡山からも姿を消しました。潮時の時期に岡山で見れたのも偶然を呼んだ奇跡でしたね。新快速で始まり、岡山で引退するという波瀾万丈の生涯でしたが、今でもWEST EXPRESS銀河でその勇姿を見られることでしょう。

 

8

26日=宇都宮ライトレール開業

宇都宮に新たな路面電車が新規開業するという今頃では想像もつかない出来事もありました。路面電車の新規開業は75年ぶりだそうです。宇都宮駅を中心に宇都宮周辺の地域に交通機関を繋げる形でLRTが開通しました。これまでバスや車に頼っていた宇都宮での渋滞が緩和され、もっと便利な街になるはずです。

 

というわけで、今回は5月から8月までを見て行きましたが、何か気になったものも出てきたのではないでしょうか?

自分が気に入ったニュースをこちらからも探し出してみてくださいね。

次回は9月から12月まで一気にご紹介します!!お楽しみに!!